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2018/08/31 弊社豊洲工場のJIS表示の自粛解除について

弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めて深くお詫び申し上げます。
該当の4工場では、JIS登録認証機関である一般財団法人 建材試験センターからJIS表示自粛請求を受け、JISマークの表示を自粛していましたが、8月30日付けで豊洲工場のJIS表示の自粛解除通知を受領しましたのでお知らせいたします。
浦安工場、溝の口工場、横浜工場は、8月6日付けでJIS表示の自粛解除通知を受領しましたことを、弊社のホームページにて8月7日付で報告させていただいております。

添付資料:「JISマーク表示製品認証に係るJIS表示の自粛解除通知」(豊洲工場) (PDF:198KB)





2018/08/21 「産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書 対象期間2006年7月から2015年3月まで」受領について(ご連絡)

この度は、弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めて深くお詫び申し上げます。
本事案発生後、JISマーク表示品として出荷したコンクリートの品質を確認するため、JIS(日本工業規格)への適合性の評価を一般財団法人建材試験センターに依頼しておりましたところ、2006年7月から2015年3月までの期間に出荷したコンクリートの「JIS適合性に関する評価報告書」を8月20日に受領いたしましたのでご連絡申し上げます。
本評価は、同センター内に設置されました評価委員会において品質管理及び製品に関するJISの規定に基づき実施され、国立研究開発法人建築研究所の監修・技術指導のもとに評価報告書として取りまとめられたものです。
2015年4月から2018年4月までの期間に出荷したコンクリートの「JIS適合性に関する評価報告書」を6月25日に受領いたしましたことにつきましては弊社のホームページにて6月26日付で報告させていただいております。
なお、評価報告書に○○工場(認定番号:3*****、認証番号:TC03*****)と記載されておりますが、認定番号は旧JIS制度のものであり、2007年以降は新JIS制度により認証番号となっております。
また、浦安工場は、2012年12月1日より浦安宇部生コン株式会社から関東宇部コンクリート工業株式会社に社名変更しておりますので、評価報告書にその旨記載されております。
弊社におきましては引き続き是正に努めてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書(浦安工場) (PDF:973KB)
産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書(横浜工場) (PDF:952KB)
産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書(溝の口工場) (PDF:961KB)
産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書(豊洲工場) (PDF:957KB)




2018/08/07 弊社3工場のJIS表示の自粛解除について

弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めて深くお詫び申し上げます。
該当の4工場では、JIS登録認証機関である一般財団法人 建材試験センターからJIS表示自粛請求を受け、JISマークの表示を自粛していましたが、8月6日付けで浦安工場、溝の口工場、横浜工場のJIS表示の自粛解除通知を受領しましたのでお知らせいたします。
豊洲工場につきましては、JIS自粛解除に向け、認証機関と協議しながら再発防止に取り組んでおりますので、自粛解除通知を受領次第、改めてお知らせいたします。
「JISマーク表示製品認証に係るJIS表示の自粛解除通知」(浦安工場、溝の口工場、横浜工場) (PDF:377KB)



2018/08/02 弊社浦安工場の前身「浦安宇部生コン株式会社」の骨材について

弊社の浦安工場、豊洲工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めてお詫び申し上げます。
さて、弊社の浦安工場は、2012年12月1日に浦安宇部生コン株式会社(以下浦安宇部)から関東宇部コンクリート工業株式会社(以下関東宇部)に事業承継されています。過去に浦安宇部で製造・出荷した生コンについては、事業承継した関東宇部の浦安工場が製造・出荷した生コンと併せてJIS表示品の適合性評価、並びに大臣認定の再取得を進めておりますのでお知らせ致します。
具体的には、第三者機関によるJIS表示品の適合性評価につきましては、浦安宇部時代を含めて評価を受けており、9月末までに評価をいただく予定です。評価報告書には、浦安工場の前身は、浦安宇部である旨の内容を記載いただくようにお願いしております。
また、浦安宇部時代に取得しました大臣認定の再取得におきましては、再取得済みの認定書 別添に「関東宇部コンクリート工業株式会社浦安工場(JIS認証番号 TC 03 07 190 MCON-****交付時は浦安宇部生コン株式会社であり、2012年12月1日に関東宇部コンクリート工業株式会社浦安工場に社名変更)」と記載した認定を取得しております。


2018/07/18 弊社が出荷しましたコンクリートにおける新たな国土交通大臣認定取得について

弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めて深くお詫び申し上げます。本事案発生後、仕様への不適合となりました国土交通大臣認定(以下 大臣認定)につきまして、弊社のホームページにて5月29日付で報告させていただいております通り、不適合解消のために新たに大臣認定の取得を進めております。
7月17日までに施工中の物件に係る11件全ての新たな大臣認定の取得が完了いたしましたのでご報告申し上げます。


2018/06/26 「産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書 対象期間2015年4月から2018年4月まで」受領について(ご連絡)

この度は、弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場における仕様と異なる産地の骨材を使用した事案につきましては、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしていますことを改めて深くお詫び申し上げます。本事案の詳細につきましては、弊社のホームページにて5月29日付で報告させていただいております。
本事案発生後、出荷したコンクリートの品質を確認するため、JIS(日本工業規格)への適合性の評価を一般財団法人建材試験センターに依頼しておりましたところ、下記の通り「JIS適合性に関する評価報告書」を6月25日に受領いたしましたのでご連絡申し上げます。
本評価は、同センター内に設置されました評価委員会において品質管理及び製品に関するJISの規定に基づき実施され、国立研究開発法人建築研究所の監修・技術指導のもとに評価報告書として取りまとめられたものです。
本報告書の対象は、2015年4月から2018年4月までの期間に出荷したコンクリートで、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するものと評価されました。2006年7月から2015年3月までの期間に出荷したコンクリートについては、2018年9月末までに評価をいただく予定です。
弊社におきましては引き続き関係省庁および認証機関と協議しながら是正に努めてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

添付資料:産地の異なる粗骨材が混入したレディーミクストコンクリートのJIS適合性に関する評価報告書 (PDF:1.37MB)


2018/06/26 弊社生コンクリート不適合に関するお問い合わせについて

5月29日付の「弊社が出荷しましたコンクリートにおける国土交通大臣認定及びJIS認証の仕様への不適合について」に関し、この度お問い合わせに下記の通りフリーダイヤルを開設しましたのでお知らせします。

フリーダイヤル 0120-990-353

尚、従来からのお問い合わせ窓口 03-5759-7696 でも引き続き対応致しております。


2018/05/29 弊社が出荷しましたコンクリートにおける国土交通大臣認定及び
                 JIS認証の仕様への不適合について 

この度は、弊社の豊洲工場、浦安工場、溝の口工場、横浜工場の4工場が出荷しましたコンクリートに、本来使用すべき骨材と異なる産地の骨材を使用していたことにつきまして、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げますとともに、今回の事案につきまして以下の通りご報告申し上げます。
国土交通大臣認定及びJIS認証の仕様への不適合について (PDF:106KB)

2015/06/18 生コン技術大会優秀論文賞受賞

横浜工場の榎係長が、全国生コンクリート工業組合連合会・全国生コンクリート協同組合連合会共催の「第18回生コン技術大会」(4月17日:日経ホール)にて発表した研究論文について、両連合会共催の通常総会(6月18日:霞が関ビル)において、優秀賞を受賞し表彰されました。
生コン技術大会は、2年に1度開催され、宇部グループは、前回まで優秀賞または奨励賞を3回連続で受賞しており、今回の受賞により4回(8年)連続での受賞という快挙となりました。(当社としては、2005年、2009年に続き3回目)
2009年からの直系生コン会社の若手技術者教育の一環として、3期生である榎係長は、宇部興産(株)技術開発研究所へ2013年から2年間の出向し、テーマ研究と全国の生コン会社支援業務を担当しました。

【優秀賞】回収水の使用が高強度コンクリートの品質に及ぼす影響
(関東宇部コンクリート工業(株):榎康成、(株)関西宇部:浅野智也、技術開発研究所:伊藤智章)

※画像はクリックで拡大します


2015/06/01 豊洲工場休業について

昨年より継続しております東京都港湾局による「東雲運河(豊洲四丁目)内部護岸建設工事」に伴い、骨材受入荷揚げクレーン更新工事の工事工程が定まり、工事に伴う休業期間が別紙の通り決定しましたので、ご連絡いたします。
取引先各位におかれましては、当該期間の弊社製品の納入につきご迷惑をお掛けいたしますことお詫び申し上げるとともに、本事情をご斟酌いただき何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

豊洲工場休業について (PDF:409KB)


2015/06/01 浦安支社を廃止し、浦安工場を東京支社傘下へ統合

東京オリンピック特需に備え、首都圏営業体制及び工場運営体制の更なる効率化追求のため再構築し、浦安支社を廃止し、浦安工場を東京支社傘下へ統合しました。


2015/05/28 関東宇部コンクリート工業(株) 超高強度技術の対応について

主力の豊洲工場は、2015年3月2日付けで、建築基準法37条第2号に基づく高強度コンクリートの国土交通大臣認定として、従来認定を20N/mm2上回り、単独認定としては全国初となる設計基準強度120N/mm2を取得いたしました。同時に、溝の口工場でも100N/mm2の単独認定を取得し、昨秋に100N/mm2を取得した大井工場と併せ、超高強度領域の対応を充実しました。

超高強度技術の対応について (PDF:1.4MB)

2015年5月28日 コンクリート新聞記事より


2015/02/28 一般事業主行動計画の公表について

社員の働き方を見直し、もっと子育てに関われるよう支援するため、添付のように行動計画を策定いたしました。
一般事業主行動計画の公表について (PDF:19KB)


2014/05/29 豊洲工場休業について

豊洲工場は、東京都港湾局による「東雲運河(豊洲四丁目)内部護岸建設工事」に伴い、骨材受入荷揚げクレーン更新工事が必要になりました。2014年度には既設設備の解体を実施しますが、その工事工程が定まり、工事に伴う休業期間が別紙の通り決定しましたので、ご連絡いたします。
取引先各位におかれましては、当該期間の弊社製品の納入につきご迷惑をお掛けいたしますことお詫び申し上げるとともに、本事情をご斟酌いただき何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
豊洲工場休業について (PDF:526KB)


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